ロト6・ミニロト・ロト7、抽せんと購入結果、集計グラフ

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ロト6・ミニロト・ロト7、抽せんと購入結果、集計グラフ



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当せん番号を分析する人はいるけど、自分の購入数字を分析する人はいないでしょう。そこにヒントがあるのではないかと期待して作成しました。もちろん、各種集計結果、組み合わせ発生数、偶数奇数配列での発生数、直近10,25,50回から100回ごと、全集計と気になる集計はグラフで確認できます。
H26.2.21 自身の分析方法(オリジナル)にてをロト6の出現傾向を始めてみました。別途アプリで作る予定のなか、このアプリ上で試作してたため、そのまま搭載してあります。是非、お試しください。画像はスクリーンショットで。
バイオリズムってありますよね、データ一覧の購入リストは、見えるバイオリズムです。当たらないときばかりですが、いい時、結構きてるときがある、なみってものですかね、ツキの波が一目わかります。
収支、家計簿、日記をつけるように、これは、ロトくじの購入数字を記録して、購入数字と、抽せん結果グラフと比較分析して、楽しむものです。
1.データ一覧→ロト、ミニ購入  正誤判定リストは、おみごとなぐらい自分の実力がみれます。  当せん番号をただ見たいだけのときのために、  時間のかかる正誤判定プログラムを実行しない選択肢を付けました。  
2.結果割合  ひとくちあたりの正解個数の割合グラフです。
3.ロトカレンダー→画面タップ→購入数字ランキング  やたらと購入している数字のヒット(当せん)率がわかります。  25はこのところよく出ていたのに、おみごとにタイミングがずれています。ヒット率がない。    ロト7追加以降は、ロトくじ一括で見るようにするため、日付は回号に合わせて、当せん日に自動的に  変換するようにしました、
他、機能について、 ・偶数奇数配列の発生数、これは昇順並び替え後の全集計です。   画面をタップすることで、偶数寄りから奇数寄りに切り替わります。  ・これはロトくじアプリの、抽せん結果グラフに、上記1.2.3説明の機能と   よく出る組み合わせの機能、   月や日ではなく、星座別集計を付けています。  
   ・よく出数字・組み合わせでは、      自分のプログラムを組む能力では出せなかったので、      一度スマホのSQLにデータを移し替えてWHERE文でデータを算出します。      この文が長いので、時間がかかります。
   ・軸数字指定のよく出る組み合わせは、      個別コーナーでおこなえます。
   ・購入数字記録データはSDカードへバックアップできます。    (~loto7フォルダ、takarakuji.dbファイルとして保存)    H26.12.14以前の場合でそれ以降はtakarakujinew.dbファイルです。    ロト7を追加するに当たり、当初はSQL拡張機能で作成しましたが、    万一エラーで読み込まない現象を起こすと、データがどうにもできなくなる始末になるので、    新たなテーブルを作って、そこに移し替えるプログラムにしたので。
    機種変更時データ移行では、    機種によっては、ファイル保存形式が若干違う場合があります、    dbのあとにさらにコンマがつくなど、    カードから読み込まない場合は    大変お手数ですが    一度新機種側で仮ファイルをつくりその名前を確認、    本来の保存ファイルのそれのように、    合わせる必要があります。
このアプリの使用方法と注意点
1. 結果が出てからでは記録する気がないので必ず、購入した時点で記録します。2. 中段ラジオボタンにてミニロトかロト6どちらか選択し、購入ボタンを押します。3. 日付は入力済みですが、変更の場合、日入力ボタンを押し、ダイアログで変更します。4. 回号のテキストボックスを選択し、回号を必ず入力してください。(正誤判定チェックに不可欠)5. 数字は、下部の数字ボタンで選んでください。(数字下は購入回数です)6. ボタンを押し間違えた場合、訂正ボタンで、最初からお願いします。(カウントリセットのため)7. 登録ボタンを押します(数字ボタン、タップ6カウント必要、よって数字のテキスト入力不可)
購入ボタン→回号“テキストボックス”をタッチし回号を入力→ボタンで購入数字を押す。→登録ボタン
当せんデータ更新後1. データ一覧ボタンを押し、(ロト6・ミニ)購入タブをタッチ2. 正誤判定を見る。3.  購入データ編集はここで行えるようにしました。4. よかったら本当の当せん確認をする。主催者発表のデータと購入クジ券で。
カレンダーについて(購入データボタン)1. 下部ラジオボタンで、この画面での入力編集も可能、その場合は日付タッチで。2. 購入集計の状態で画面をタッチで購入数字ランキングが見られます。3. ここで、本体メニューを出すと、データ保存へすすみます。
カレンダー表示について、上段ブルーラインがロト6の回号と購入口数、その下は結果、下段オレンジラインがミニロトで同じく
これは当せん番号を確約するもの(アプリ)ではありません。よって、結果についてはデータ一覧表示の際、自動で何個当たったかを判断し、それを表示します。
複数の場合、一番良い結果が表示、同正解数は×2という表示。
このアプリについての追伸
途中、方向性がちぐはぐでしたが、やっぱり購入数字記録したいと思います。そこで 入力フォームのプログラムも改修しました。
ロトくじは本当にあたりません、だからすぐにつまらなくなります、でも記録を残すと、あとでみるとちょっと面白いんですよ、ぜひ試してほしいと思います。特に毎回、過去の統計や箇所の目安から推測したり、また、その他独自の方式等で、自分で数字を選んで購入されている方に是非使ってほしいと思います。
H26.1.28 推理、シミュレーション、リセット追加しました。